土特

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WS-13 大問二

 マンスリーテストはそれほど変動がなく、科目によっては良いものもありました。国語は相変わらずです…間違い方が多少マシになったかな。一朝一夕でどうにかなる科目ではないので、気長に頑張らせることにします。点数には跳ね返っていませんが、娘の中で...
土特

WS-13 大問一

 土特も対面授業が復活しますが、時間が40分です。普段大問一、二を40分で解いていたことを考えると一問だけ授業内で解いて解説を聞く感じでしょうか?なんにせよ家より集中して問題に取り組めるはずなので、そこは期待したいです。  石田衣良...
土特

WS-12 大問二

 大問一に比べれば解きやすい印象。ただこちらは古い文章なので、復習の優先度は大問一の方が上ですね。  さて、いしいしんじ「調律師のるみ子さん」は文教大学付属中と文章は同じですが問題は異なります。オリジナルなのか古い入試問題なのか?文...
土特

WS-12 大問一

 マンスリーテストはまあまあの出来に思えますが、平均点等が出てからでないと何とも言えませんよね。全体に簡単だったのかなという印象です。ただ相対評価の基準となる平均点もそれほど信用がおけない。自宅受験では指標として不完全なのでどうしたものか...
土特

WS-11 大問二

 前半に限れば土特で最重要かもしれない問題です。松村圭一郎「うしろめたさの人類学」はサレジオの2018年の過去問ですが、豊島(2019①)でも同じ箇所が使われていて、2019年に別の箇所が開成、早実、海城②、香蘭でも出題されているという頻...
土特

WS-11 大問一

 今回の土特大問一はAテキストの文章テーマに沿った時代背景の古い文章です。鉄は熱いうちに打てというか、忘れない内に読んだ方が良いだろうということで、文章は長いですが頑張って解きましょう。  出典は吉橋通夫「どろん」。芝で出たことがあ...
土特

WS-10 大問二

 娘の通う小学校は来月から再開予定だそうです。サピックスはどうなるでしょうね?東京は自粛も解除されないようですし、先が見えません。  GSはかなり残ってしまいましたが、平常はなんとか遅れを取り戻しました。いや、今日新しいテキストをや...
土特

WS-10 大問一

 土特も自習で進めていくのに慣れてきました。とはいえどの程度身についているかは疑問です。テストも会場で受けられないため、相対位置もわかりませんし不安が募ります。目の前にある課題をこなすしかないのは分かっているのですが…  さて先週の...
土特

WS-09 大問二

 続けて大問二です。鴻上尚史『「空気」と「世間」』からの出題。海城、横浜雙葉は同じ文章の別の箇所が出ています。西大和、横浜女学院などでも使われています。 「空気」と「世間」 (講談社現代新書) 問一 漢字なので...
土特

WS-09 大問一

 マイページから算数の補充教材がダウンロードできるようになりましたね。SS麻布の教材らしい(?)娘はやりたがりますが、うーん、女子中はそんなに思考力って鍛えなくても受かるんだよなあ。向学心は大事にしてあげたいけど、君には他にやることがある...
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